2018年1月25日木曜日

#Z会プログラミング講座#冬休みのミッションで入賞しました(^^)

小2の息子きんとん。入学当初から字が汚くて先生泣かせ。1度だけ、何かのはずみで漢字の宿題をお直しなしで丸をもらった日に、担任の先生から喜びの電話を頂いたほど。(実話です。汗)

そんな彼の趣味はレゴ。マグロが24時間泳ぎ続けないと死んでしまうように、明石家さんまさんがしゃべり続けていないと病気になってしまうように…一日中、気づくとレゴで何かを作っています。

前置きが長くなってしまいましたが、とにかくレゴを愛している息子。その彼がZ会プログラミング講座の企画に参加し、先日入賞いたしました~(^^)めでたい。

その企画のテーマは「Happy New Year を表現しよう!」。それぞれレゴでお正月らしいロボットを作り、プログラミングで動かしたものを撮影。その動画をツイートして、Z会プログラミングのTwitterにリツイートしてもらう。そうすることで、受講者同志がお互いの作品を見合うことができるというものでした。

ちなみに、息子のきんとんが受賞したのは凧のロボットでした。入賞者は全員で5人。記念として、基礎編を受講しているきんとんはモーターを頂けるそうです。発展編の受講者さんのプレゼントは充電用アダプターだそうで。

たくさんの力作、アイデアにあふれた作品の中から選んで頂いたことにも感激しましたが、受賞者へのプレゼントが素晴らしかったな~と思いました(^^)プレゼントが作品作りのパーツてw見た目真っ黒で無骨。味気ないがな!でもそれがレゴ好き、プログラミング好きな子どもにとっては何よりのご褒美なんですよね。分かってらっしゃる!





きんとんは、受賞したことに対しては親ほど興奮しておらず「え~、そうなん?凧かぁ~」くらいの反応でしたが、プレゼントを聞いて大喜び。「モーター増えたら作りたかった車できるやん!!」と大興奮でした。

親バカな母さん。こうしてうれしさをブログにぶちまけてウザイほどで申し訳ないです。

でも、こんなこと言うのもなんですが実は正直息子の作品て、そんな複雑なプログラミングもしていないし、ロボットもシンプル。どうして選んで頂いたのか謎なんです。(汗)

ただ、シンプルな作品ではあるのですが数だけは作って応募しました。(汗)受賞した凧以外にも、実はカルタとりロボや獅子舞なんかも作っていたのでした。もしかしたら、ヘタな鉄砲も数打ちゃ当たるとか、あるいはこんなに応募してくれたんだからと、お情けを頂いたのかなと…(;^_^A

親は周りの評価を気にして一喜一憂していますが、当の本人はどこ吹く風。作りたいものを作りたいように作るだけ。ただレゴが好きなだけ。出来栄えとか考えないでどんどん作るだけ。その熱を感じて評価して頂いたのかな??う~んどうなんだろう。もしそうだったらとてもうれしいな。ありがたいことだなと思っています。

Z会プログラミング講座のTwitterのリンクを貼らせて頂きました。ここで、投稿されたたくさんの面白い動画を見ることができます。興味をもたれた方はこちらをどうぞ(^^)

Z会プログラミング講座☆Twitter
https://twitter.com/zkaiprogramming


ちなみにZ会のプログラミング講座は、去年の8月に開講したばかり。レゴでロボットを作り、それをプログラミングして動かします。子どもは、アイパッドを使い毎月の課題に挑戦するのですが、評価シートは紙。それを毎回郵送で頂けるというw

子どもはデジタル化が進んでいるけれど、私はアナログ。なので、郵送で送られて来た紙をありがたや~と、せっせとファイルにとじています。

Z会プログラミング講座は始まったばかりのものですが、製作チームさんの「面白いことをしよう!」という意気込みが伝わる良講座だと感じています。

早くも、春休みのミッションが企画されるとの告知がありました。これからも、楽しんで参加していきたいと思います。それでは、また(^^)


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2018年1月24日水曜日

冬の北海道旅行☆恋人たちの街・小樽でドキドキMAX!!

年末に家族4人で北海道を訪れ、4泊5日の旅行を楽しんで来ました。今日はその3日目、小樽観光のレポをしたいと思います(^^)







小樽で、雪に包まれたロマンチックな小樽運河、大好きなチーズケーキのお店ルタオ、乙女の憧れガラス細工のお店などを見つけるたびに、アラフォーの母さんの胸がトキメキまくりましたよっ!






そう、小樽は恋人達がデートをするのに本当にピッタリの素敵な街ですよね。

なんですが…まだロマンチックのロの字も知らない幼稚園の娘と小2の息子がいる私達家族。そんな子連れではるばる神戸から、わざわざ冬の寒くて雪道が危険な時期にレンタカーで移動…。別の意味でドキドキの絶えない一日になりました!!生きて帰って来れて本当によかったです。

よかったら、こんなアホな旅を経験した家族もいるんだな~と笑って話を聞いてやってください。(汗)



映画シャイニングの世界




前日は登別のホテルまほろばで、温泉三昧・カニ三昧。そして翌朝の朝食バイキングにもお刺身があることに感激。心ゆくまで海の幸を頂いて腑抜けになった私達家族。

天国だった登別から、この日の目的地・小樽までの道のりにあんな恐怖が待ち受けているとは思いもよりませんでした…。

ご覧ください。こちら12月の北海道の雪道です。晴れていると美しいですね。




洞爺湖に立ち寄ったり。




そこで雪だるまを作ったり。




晴れているときの雪の白さは、格別ですね。

もともと運転が好きで、長距離も苦にならない豆な夫の豆夫さん。関西人なのにもかかわらず、たまたまですが、勾配のある山の雪道の経験も十分。

運転苦手な母さんにとっては恐怖の雪道を、今回の旅の間中、彼は楽し気に運転してくれていたのでした。この日も、途中途中に見える雄大な山を見つけては「写真撮っておいて~」と終始ご機嫌でした。





しかし、広い国道が終わり、細い道路をカーナビに案内された頃から様子が少しずつ変わってきたのです…。

こんな道や…。




そんな道…。



見る見る豆夫さんの眉間のしわが深くなっていくのが分かります。(汗)

え、嘘なにこれ。

こんな吹雪いてるけど、すぐやむよね…?




一寸先が白。

てか、さっきから随分たっているのに全然止む気配がないんですけど…?

え…と…。

こんな細い道、そんな続くわけないよね。

いやいやいやいや、続く続くどこまで続く????

両脇2メートル近くの高さの雪に挟まれ、曲がりくねり、勾配を繰り返す…そんな細道が悪夢のように続いたのでした。





これはどこかで見たことがある景色。デジャヴかな、似た怖さを感じたことがある、なんだったかな…と車の中で固まって考えていたのですが。思い出しました!

スタンリー・キューブリック監督の映画「シャイニング」(雪に閉ざされたホテルを題材にしたガチのホラー映画)に出てきたシーンにそっくりなのでした。

映画の中で、男の子が雪の迷路を逃げ惑うシーンがめっちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ怖かったのですが、その怖さを思い出していたんですね~~~~。

後から分かったことですが、私達が通ったこの「シャイニングロード」(勝手に命名)は、羊蹄山(ようていざん)のふもと。北海道屈指の豪雪地帯で有名な場所だったんです。(汗)

遠くから見たら、とても美しかった羊蹄山。日本百名山にも選ばれ、蝦夷富士の呼び名でも親しまれていることで有名ですよね。まさかそのふもとがこんなことになっていたとは…。ウィキペディアにも、ふもとのことまでは書いてなかったぞッ。(泣)

地元の方にとっては極々当たり前のことが、私達には予測できていなかったのでした。そしてカーナビも、雪などの道路のコンディションは一切考慮してくれない。そんな当然のことをひどく痛感したのでした。

しかし、いつの間にか気がついたら悪夢のシャイニングロードを抜けていて…。

日の光がさして来た!小樽に着いたぞ~~!




この時ばかりは生きているだけでありがたい!という心境になったのでした。

皆さんも、冬の北海道をドライブされる際は、くれぐれもご注意くださいね(;^_^A




ロマンチックな小樽の
ロマンチックなホテル



そして、とうとう待ちに待った小樽。街の中を車で移動中、雪の積もったレンガ造りの建物が並ぶのをぼ~っと眺めているのが楽しかったです。まるで、もとからそこにあったかのように屋根にたっぷりと積もった雪がいい感じだな~なんて。




でもその屋根の雪がやわら雪崩のようにブワサーーッ!と落ちる瞬間を目撃して…。(汗)目が点になりました。

そうか、こんなこともありえるんだな!(汗)

さらに、道を歩いていてふと何かを感じ上を見上げると、軒下から伸びた氷柱が迫っていたり…。ドキドキする瞬間が何回かありました。

どこかのお店の軒下で、「ここは危険ですよ!!」と演歌歌手の福田こうへいさんに似たナイスミドルなおじさまが、顔色を変えて駆けつけて来て下さったとき、母さんのドキドキはMAXに!!よっぽど危ないところだったんだと思います。

郷に入っては郷に従え。ここは雪国。普段のように、のほほんとした歩き方でいるとご迷惑をおかけすることになる。雪崩と氷柱にはよくよく注意して、粛々と危険を避けて歩くべし!(粛々て…。)どうしても私が書くとこんな調子になってしまうのですが、あのときはとても反省しました。

さて、この日私達家族が泊まったのはホテルノイシュロス小樽。

ちょうど夕方ホテルに到着したとき、雪がこれまたものすごかったんです!このときの雪の感じとホテルの雰囲気が、またまたホラー映画「シャイニング」と重なって…。残念ながら雪がすごすぎて写真を撮ることはできなかったけれど、映画のワンシーンのようなその姿は今でも懐かしく思い出されます…。

まるでウィーンのお城のようなこのホテルは、子連れの私達には若干不釣り合いでしたが、子ども達は喜んでくれました(^^)




室内風呂から海が見えました。




海の向こうに船発見。雪に閉じ込められた薄暗いホテルのムードにノリノリで「幽霊船ちゃうん~?」などと失礼なことを言って勝手に盛り上がってしまいましたが。この形からして…巡視船とかそんな感じでしょうか?

夕食は適当にサンドイッチなどですませてしまいましたが、何と言っても部屋がバブリーでロマンチック。粗食でもリッチな気分で過ごすことができましたよ。





子ども達がこのホテルを覚えていてくれて、いつか大切な人を連れてまた訪れるような日が来たりするのかな…。







小樽で食べた美味しいもの



翌朝は、すぐにホテルを出て三角市場へ向かいました。やっぱり小樽に来たら海の幸を頂かなければ!




ひえぇ~~!




まるで海の宝石箱やぁぁ~~!!




お通しの「いかすみさきいか」がなんとも…w




もちろん美味しかったです(^^)美味しいとしか言えない…。

そしてこの後小樽駅で、有名な「かま栄」のパンロールにかぶりつき!



お店は混んでいました(^^)

私は、かまぼこ母さんなどというとぼけた名を名乗らせて頂いているんですが、お察しの通りかまぼこが大好きなんですw




このパンロール。すり身をパンで包んであげたもの、とのことでしたが、あんまりパンパンしくありませんでした。パンはどこに?個人的にはもっとパンの食感が残っていた方がよかったかなと思いました。(パンも大好きなもんで…)

でも、中のすり身はジューシーで美味でした!こんなの今まで味わったことないわ~~。人気になるのもうなずけます。

かま栄さんのパンロールは、できたてホカホカにこだわり、現在発送は受け付けていません。お店で、できたてしか販売していない貴重なかまぼこを頂くことができて、大満足!ホクホクした気持ちで、小樽を後にしたのでした。

この小樽レポの最初に、あれだけ「小樽はロマンチックだ~」「雪道怖かった~」だのなんだの散々言って、タイトルも「ドキドキMAX!」なんて大袈裟なもんつけていたくせに。喉元過ぎればなんとやら。

結局は、最後の最後かまぼこについて一番熱く語ってしまいました。(汗)

冬の北海道旅行・小樽観光レポ。振り返ると観光らしき観光は全然していませんでしたが(汗)、アホな家族に最後までお付き合い頂きありがとうございました。次回、性懲りもなく冬の北海道旅行・札幌観光レポに続きます!それでは、また(^^)





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2018年1月19日金曜日

冬の北海道旅行☆登別で天国と地獄

冬の北海道4泊5日の旅2日目。神戸からやって来た私達家族4人が、決死の雪道をレンタカーで訪れた先は登別(のぼりべつ)。

登別と言えば地獄谷やクマ牧場が有名ですよね。それと、温泉!今回は、年末雪で覆われた登別観光のレポをしたいと思います(^^)








進化したクマ牧場



登別に到着して私達家族が真っ先に行ったのは、のぼりべつクマ牧場。エゾヒグマに、餌をあげることができるのを楽しみにして来ました。クマが餌をもらうためにいろいろなポーズをする愛嬌のある様子は、テレビでもたびたび紹介されていますよね。

まずはロープウェイで標高550mのクマ山山頂を目指します。いい眺め。






クマ牧場は、昭和33年開設と歴史が古いだけあって、施設全体にそこはかとなく昭和な雰囲気がただよっていました。(ゴンドラの中にいたクマさんも昭和テイストで、どこか懐かしいw)





しかし新しい風も吹いていましたよ。このクマ牧場では、人気アイドルAKB48にあやり、女の子クマちゃんのNKB総選挙が行われていたのでした♪(NKB…ノボリベツ・クマ・ボクジョウ?)

そこで神7という人気のクマ7頭が選ばれて、そのグッズもいろいろ販売されていました。なんか楽しいですね。

時代に合わせて、クマ牧場も進化しているんだな~と思いました(^^)








気になる2017年の総選挙で第1位に輝いた女の子は、写真センター右端、白い毛並みが特徴的なニイサちゃん。けっこう気が強い女の子とのこと。

ちなみに、小2の息子きんとんは、センターにいるおねだり上手なクマさんではなく、後ろの方でぼ~っと座っているクマさんに向かって必死で餌というかおやつを投げていました。

これは第2牧場の写真なんですが、ここにいるのは全員女の子のクマちゃん。センターの子達はおやつの奪い合いでケンカしたり、ガツガツとおねだりポーズを繰り出してくるような積極的な娘さんばかりだったんですが、それよりも控えめな娘さんが好みだそうで…(汗)

はるばる北海道に来て、息子の好みをなんとなくうかがい知ることができました。(汗)

一方男の子のクマくん達には、第1牧場で会うことができます。






ここでは、人間が檻に入ってクマくん達に見てもらうという立場にw




近い!大きい!




檻の中の筒から、外のクマくん達におやつをあげることができます。

外から聞こえてくる唸り声にびくつきながらクマくんの顔をよく見ると、鼻の下に立派な氷柱ができていました。ワイルドだな~と思っていた矢先に、筒の向こうからクマくんの鼻息(くしゃみ??)が!!

ゴワッフゥゥ~~~~~~~~~ウッ

ものすごい音とともに、おやつまでこっちに戻って飛んで来て、びっくり!!

クマのパワーを思い知らされました。






ヒトの檻から出てちょっと一休み。

あんなクマにこんなクマ。それぞれテイストが違う3種のクマさん達が一堂に集っているわ~。1枚で3度おいしい写真が撮れましたw





帰りしは「クマ達、それぞれみんな必死で生きているんだな~」としみじみ。下りのロープウェイで、哀愁のクマさんの写真を撮ってクマ牧場を後にしました。




地獄谷は静かでした




次に向かったのは、地獄谷。頑張ればクマ牧場から歩いて行ける距離です。

雪に覆われた地獄谷は、なんというか静かで厳かに感じました。地獄というか、神様が出て来そう。





地獄にもいろいろな責め苦があると思うんですよ、きっと。そこで鬼が、熱!寒さ!痛さ!飢え!とかで責めてくるんだろな~と想像がつくんですが、私が一番いやなのは「汚さ」で責められることかなと。(汗)

それを考えると、どうせ地獄に行くんだったらこんな雪に覆われたきれいな地獄がいいわ~!…と、つらつら思いながら歩いていたのでした。




どうでもいい話ですね。

さて。そろそろホテルにチェックインする時間です。地獄谷を後にした道すがら、鬼を発見!


 目つぶし!


牙抜き!


パンツ見!

子ども達が、鬼を恥ずかしめて退治してくれました。(下品ですみません)




ホテルでカニ食べ放題







この日宿泊したのは、ホテルまほろば。





子どもが遊べるコーナーもあり、ファミリーに優しいホテルでした。

またここの温泉が、広くてとてもよかったです。どのくらい広いかといいますと、湯けむりがすごくて端から端まで見えないくらい。こっちのお湯を上がってお隣のお湯につかり、そのまたお隣につかりそのまたお隣に…どこまでもお湯が続いて…無限にお湯を楽しめる天国かと思いました。

公式HPによると、ホテルまほろばには男湯と女湯合わせて31のお湯があるそうです。やっぱり天国や~!

そして、待ってました…!天国の夕食は、カニ食べ放題です(^^)





ズワイガニ、タラバガニ、ケガニの3種盛りがズラリと並んでいました。カニ足が大きいよ~~!





ビュッフェスタイルのレストラン。セルフで作る海鮮丼がよかったです。ネタが豪華~。




もともと「カニが食べたい!」という母さんの一言から始まった北海道旅行。夫の豆夫さんが「リーズナブルだけど美味しい」を求めていろいろリサーチした結果、ホテルまほろばのレストラン・グリーンテラスが最強と判明してここを選んでくれたそうです。

食べるのに夢中で後の写真は全く撮れませんでしたが、もちろん美味でした。カニは最高や~~!(泣)

唯一困ったことは、乙女おじさんの豆夫さんが手当たり次第に見目かわいらしいお料理をお皿に取っては、一口だけ頂いて残りをどんどん母さんに回して来たことですかね。カニ食べる間がないわ!(怒)






文句を言いつつも、料理人さんの力量の高さが伺える素晴らしいお料理の数々は、残さずに全て美味しく頂きました。アラフォーの母さんがな。そして、もう一生分くらいのカニを頂きました!やっぱりカニは最高や~~!(泣)

いや~~、北海道は本当にいいところですね~~。お腹いっぱい大満足。登別は地獄谷やエゾヒグマが有名で、地獄よりのイメージがありましたが、どうしてどうして。

温泉は夢のようだし食事も夢のようだし…。まさに天国でした!

次回、冬の北海道旅行3日目、小樽観光のレポに続きます。よかったら、またお付き合いくださいね(^^)





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